英文法はテスト直前などに見直すことが出来るよう、あらかじめまとめておく必要があります。

今回もまとめノートの作り方の一例をあげます。

 

「 used to V 」と「 be used to V 」など、紛らわしい熟語が多数存在しますが、全部覚えていますか。 問題に出てきても、「どっちだったかな」「見たことある気がする」「こっちだったはず」など、曖昧な記憶に頼ったり、勘に頼ったりしていませんか。 わかりにくいなら一度きちんとまとめておき、一度見ただけでは覚えられないというのなら、何度も何度も見直せば良いのです。

 

used to

英語ノート②

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このように、紛らわしい熟語を並べて書き、意味だけでなく、識別するためのポイントを合わせて書いておくとよいです。